ホーム > HSK > HSK文法解説 > 処置文(「把」文)

HSK文法解説

処置文(「把」文)

「把」文は常に動作・行為が物事をどう処理するか、及び処理してからの結果を強調して説明する時に使う。「把」文には前置詞「把」とその目的語からなる処理される物事があり、必ず主語の後、動詞の前に置いて、連用修飾語として使わなければならない。
bitex

文型1:主語+把+目的語+動詞+一/了+動詞

例:(请)你把这儿的情况介绍介绍吧。
  他今天把过去的信件又看了看。
bitex

文型2:主語+把+目的語+動詞+補語

例:我把信寄走了。
  她把衣服洗得很干净。
  你把今天的报拿来。
bitex

<<戻る 次へ>>

 

検定試験

SSL グローバルサインのサイトシール
BitEx中国語では、安心してサービスを
利用頂くため最大256bitSSL暗号化通信と
企業実在証明を導入しています。
 
Creative Commons License
This work is licensed under a Creative Commons Attribution-NonCommercial-NoDerivs 3.0 Unported License.